日帰り、立ち寄り入浴の体験談を書いてね・・・とお願いして、掲載しているんだが、時々、意味を取り違えたり、主旨にあわないものを送ってもらうことがある。
直して使えるものは使うんだけど、どうしょうもない例もある
例えば、次のやつ。
今年最初の銭湯は、家の近くの銭湯だ。もっと早く行きたいような気もしていたのだが、正月、なんだか家でゴロゴロしてしまった。行けよ、近所位・・とか思いつつ、やはり寒波が厳しい、寒い。
銭湯お遍路は、春になったら再開しようw
山師という言葉には、ネガティブイメージがある。しかし彼は、文字通り山師だ。しかし山の字を使うよりも、鉱山の字を使って、「ヤマシ 鉱山師」とお呼びするべきなんだろう。山師には、人柄としての山師、詐欺師としての山師、投機的な事業をする山師なんてのあるが、彼は、鉱山の技師としての山師だ。それもガテン...
ふろっとくんとは。結論を言ってしまえば、杉並浴場組合のマスコットキャラクターのようだ。謂れはよくわからない。とりあえず、黒い帽子をかぶった黄色アヒルだ。
洗顔せっけん 私の使用実体験は、4年の間、世界一周のクルーズ船に乗務員として乗り込んでいた女性の経験談だ。
乗船したお客さんに、お土産が何かおすすめがないかと聞かれることがあって、オリーブ石鹸をおすすめしていたといった経験談だ。