社団法人 日本銭湯文化協会は、東京都千代田区東神田1-10-2なのだが、入居しているビルは、東浴ビル である。東浴ビル・・・。東京都公衆浴場何とかビルの略なんだろうか。いかにもそれらしい場所に事務所を構えているのが、社団法人 日本銭湯文化協会だ。その社団法人 日本銭湯文化協会が行っている事業の...
成人式の時の大雪に驚いた人は多いだろう、俺もその一人だ。これだけの雪を東京で見るのは、ずいぶん久しぶりだ。まあ俺なんかはいいけれども、新成人の晴れ着を着ていた子は可愛そうだなぁ。
温泉地へいって、露天につかりながら見る雪はいいものだ。俺の東京の自宅の風呂は窓はあるものの、隣の家の境の塀が近く...
銭湯お遍路というのがあります。商標登録とかはたぶんしていないのでしょうが、東京都公衆浴場業生活衛生同業組合さんがやっている企画です。
東京都公衆浴場業生活衛生同業組合さんが、この銭湯お遍路を開始した時には、880軒の銭湯があったのですが、2012年5月の時点では750軒になってしまっています...
「清児」は「せちご」と読みます。 奈良時代、僧・行基がこの付近で道に迷っていたところ、現れた童子に案内をされて着いた場所に観音様が現れたことが、名刹・水間寺の起源だといわれています。その際行基が「なんと清らかな心を持った童子だろう」と感心したという故事にちなんで、この辺りは「清児」と呼ばれるよ...
銭湯ではよく富士山の絵をみかけるけども、そいつを家庭の風呂に持ち込もうって話だ。誰が考えたらやら、
この発想、このなんというか、つまり嫌いじゃないけどw