明治維新を迎えて、日本に外国人がやってきた。うっかり忘れているけれど、アメリカの主要な都市やヨーロッパの大きな都市は、緯度が高いところが多い。そらあ日本の暑い夏には、ほとほと嫌気がさしただろうなw
そのせいなんだろう。外国人が、草津とか伊香保とか、標高が高い昔からの温泉地に避暑にいくようにな...
銭湯や温泉など、公衆浴場などのマナーは、心遣いとか、人として(w)わきまえておくべきことという意識で、法律や法令、省令などとは、無関係だと思っていた。ところが、今回、銭湯温泉日帰り立寄り入浴まっぷ を作ってみたついでに、いろいろ調べてみていると、厚生労働省のWEBサイトで、こんなものを見つけた...
大宮駅から新幹線の線路沿いに伸びる「埼玉新都市交通」の可愛らしいモノレールで1駅、鉄道博物館駅から10分ほど歩いたところにある、ちょっと変わった入浴施設です。こちらは敢えてお風呂好きの方よりも、鉄道好き、カフェ好きの方にぜひお勧めしたい施設です。
線路際にあるこのお風呂は、元々銭湯として営業...
管理人は、銭湯も温泉も、大きなお風呂は大好きだ。日本人の多くがそうじゃないだろか。露天や野天の解放感もいい。しかし先日、ネットで、「大勢いる中で、人にXXXを見られながら風呂に入って何が楽しいんだ!」という、ミモフタもないのを見つけた、たぶん若い世代なんだろうと思う。ユニットバスなりシャワーブ...
ホテル浦島にある忘帰洞の最寄り駅となるのはJR紀伊勝浦駅です。紀伊勝浦駅で下車した後、那智勝浦港の桟橋へ向かって5分程歩きます。そこからホテル浦島へ向かって専用船が出ているので、それに乗ってホテル浦島まで渡りましょう。
ホテル浦島は島ではなく半島なのですが、車や徒歩で半島を進んでたどり着くこ...