銭湯・温泉 日帰り立ち寄り入浴マップをオープンしたのは、2012年の8月のことだ。最初は東京の銭湯のデーターだけしかなかった。
その後、全国の銭湯のデーター、わかる範囲ので温泉のデーターなどの登録を続けた。
管理人は、おじさん世代だが、もの心ついたころには、家には風呂があったように思う。それでも時々、銭湯を使った記憶がある。誰と行ったのか思い出せないのだが。
どちらかと言えば、ひよわな子供だったように思う。風邪などで熱を出すことも多かった。家に風呂はあるけれど、親は、風呂に入らず寝ておけというこ...
人間、誰でも裸で産まれてくる。産まれた時から服を着ている赤ん坊はいない。富める者も貧しい者も。産まれてきたときには、みんな裸だ。
まあ、シャカ、キリスト、マホメットとかは、オーラ(霊衣)をまとっていたかもしれないけどw 普通人で、見えるほどのオーラを身に着けて産まれてくる奴はいないだろう。
成人式の時の大雪に驚いた人は多いだろう、俺もその一人だ。これだけの雪を東京で見るのは、ずいぶん久しぶりだ。まあ俺なんかはいいけれども、新成人の晴れ着を着ていた子は可愛そうだなぁ。
温泉地へいって、露天につかりながら見る雪はいいものだ。俺の東京の自宅の風呂は窓はあるものの、隣の家の境の塀が近く...
銭湯の桶といえば、黄色いケロリンの桶が、今でもずいぶん多いと思う。昔もそうだったし、今もそうだし、きっと当分そうだろう。
なんで、ケロリンの桶はこんなにひろがったのだろうか。
ケロリンは、内外薬品が製造販売する頭痛薬(鎮痛剤)だ。日本で同じようなアスピリン製剤としては「バファリン」がある。...