昨年の秋のことだ。父が昏倒して救急搬送された。50日余りの入院生活だった。脳の問題で発作的に意識が混濁する。普段は、まあまあ動けたのだが、手術などもあり、どうなるか予断を許さない状態ではあった。
入院中、調子のいい時は、看護婦、看護師さんに手伝ってもらい入浴・・・といってもシャワーのできる日...
銭湯と江戸時代については、近世の専門の研究をされる方が、様々なことを書いている、銭湯に関する知識の検定制度まである。何とか銭湯とその周辺の庶民の文化を守ろうとする活動だと思う。
管理人は、そういった活動の牽引は、そういう専門の方にお任せして、せいぜい、銭湯を巡って入浴して楽しませもらうだけだ...
「銭湯といえば足立」という広報誌がある。この断言、宣言はすごいな。他の地域からクレームが来ないのだろうか。こういうのは言ったもん勝ちなんだろかw
「銭湯といえば千春」とか誰か言わないかな
管理人は、ギャンブルの話は好きじゃない。聖人君主を気取るつもりはないが、ありゃあ、胴元が勝つようにシステムが設計されているわけで、どう考えても最終的には損をする。勝手にやってくれるのは、好きにしてもいいだろうが、サウナで、競馬で勝ったの、競輪で負けたの。今度の何とか賞はどうちゃらというのを、大...
管理人は、おじさん世代だが、もの心ついたころには、家には風呂があったように思う。それでも時々、銭湯を使った記憶がある。誰と行ったのか思い出せないのだが。
どちらかと言えば、ひよわな子供だったように思う。風邪などで熱を出すことも多かった。家に風呂はあるけれど、親は、風呂に入らず寝ておけというこ...