管理人は、おじさん世代だが、もの心ついたころには、家には風呂があったように思う。それでも時々、銭湯を使った記憶がある。誰と行ったのか思い出せないのだが。
どちらかと言えば、ひよわな子供だったように思う。風邪などで熱を出すことも多かった。家に風呂はあるけれど、親は、風呂に入らず寝ておけというこ...
近所の銭湯に歩いていくことを、観光とはいわない。旅、旅行でもない。ツーリズムでもないしリゾートでもない。
家風呂、ユニットバスが普及するまでは、銭湯は日常の生活の一部だったろう。観光という言葉には、非日常というニュアンスが必須なのかもしれない。
銭湯・温泉マップの話題で、箱根の大涌谷の噴火警報をとりあげるはいささか強引だろうか。
まあ、温泉は、火山の多い国土の恵みのひとつであることをあらためて思ったし、それがリスクを含んでいることも忘れがちだけど覚えてなきゃいけないことなんだと考えさせられる。
今年最初の銭湯は、家の近くの銭湯だ。もっと早く行きたいような気もしていたのだが、正月、なんだか家でゴロゴロしてしまった。行けよ、近所位・・とか思いつつ、やはり寒波が厳しい、寒い。
銭湯お遍路は、春になったら再開しようw
「安城コロナの湯」は、安城コロナワールド併設の温泉施設です。JR東海道本線安城駅より車で3分、無料駐車場も立体駐車場含め1500台があり、多数の車が収容できます。
徒歩であれば、JR安城駅から15分、もしくは名鉄南安城駅から徒歩10分です。アミューズメント施設併設のためか、車・電車ともにアク...