近所の銭湯に歩いていくことを、観光とはいわない。旅、旅行でもない。ツーリズムでもないしリゾートでもない。
家風呂、ユニットバスが普及するまでは、銭湯は日常の生活の一部だったろう。観光という言葉には、非日常というニュアンスが必須なのかもしれない。
風呂や銭湯を扱ったドラマ、映画、物語、漫画。近年ではテルマエ・ロマエが注目を集めたのだが、テルマエ・ロマエ以上に、荒唐無稽で、設定がぶっとんでいるのがある。「銀河銭湯パンタくん」である。
温泉たまごを温泉地で見つけると、ついつい食べてしまうほうだ。しょせん、温泉たまごとはいえ、ゆでたまごにしぎないわけなんだけどなw
しかし、一方、ゆでたまごの作り方も奥が深いようだ。ゆでたまごの作り方について考察している若者がいるw
春のさくら祭りで有名な弘前城を有する弘前市から車を30分程度走らせると着きますが、少々道が分かりづらい印象を持ちました。近くまで来れば案内看板も出てくるのですが、それまではひたすら己を信じて車を走らせましょう。
車を運転しないのであれば弘南鉄道弘前線、柏木農業高校前で下車して徒歩5分で目...
映画になって、多くの人が、テルマエ・ロマエを知っていることだろう。管理人は、だいぶ前から漫画の存在を知っていた。とはいえ、最初からのファンとかじゃない。コミックの3巻目くらいが出た頃から、読みだした。
なんだか絵が荒いなぁとか思いつつも、比較文化人類学wとでもいうような話が面白くて、感心しつ...