管理人は、数年前から、平日でも休みがとれる状態だった。むしろいろいろなことが空いてたりするので、好んで平日に休みをとるようにしていた。銭湯巡りやウォーキングも、平日に重点的に行っていた。
銭湯や温泉など、公衆浴場などのマナーは、心遣いとか、人として(w)わきまえておくべきことという意識で、法律や法令、省令などとは、無関係だと思っていた。ところが、今回、銭湯温泉日帰り立寄り入浴まっぷ を作ってみたついでに、いろいろ調べてみていると、厚生労働省のWEBサイトで、こんなものを見つけた...
銭湯温泉日帰り立寄り入浴まっぷ という、お風呂大好き人間のサイトで、あえてレジオネラ菌の話を扱うのだが、なんだかいろんな風評とか、口コミとかが流布されていて、何だかなあと思うことが多い。管理人は生物学や細菌学の専門家ではないので、常識的な範囲のこと、大学の教養課程程度の知識であることはお断りし...
区民無料入浴デーを設けている。当日は区民であることが証明できれば無料になる。頻度などは不明だが。
近所の銭湯に歩いていくことを、観光とはいわない。旅、旅行でもない。ツーリズムでもないしリゾートでもない。
家風呂、ユニットバスが普及するまでは、銭湯は日常の生活の一部だったろう。観光という言葉には、非日常というニュアンスが必須なのかもしれない。