銭湯・温泉 日帰り立ち寄り入浴マップをオープンしたのは、2012年の8月のことだ。最初は東京の銭湯のデーターだけしかなかった。
その後、全国の銭湯のデーター、わかる範囲ので温泉のデーターなどの登録を続けた。
管理人は、おじさん世代だが、もの心ついたころには、家には風呂があったように思う。それでも時々、銭湯を使った記憶がある。誰と行ったのか思い出せないのだが。
どちらかと言えば、ひよわな子供だったように思う。風邪などで熱を出すことも多かった。家に風呂はあるけれど、親は、風呂に入らず寝ておけというこ...
この銭湯 温泉 日帰り入浴まっぷ を公開して最初の年末年始。まだまだ記事コンテンツも少なく、すべての都道府県のデーターもそろっていない状態での公開、運用で、アクセスもそれほど多いわけじゃない。これから数年、あるいは10年をかけて育てていこうと思うサイトだ。死ぬまでに全部は回れないだろうなぁw ...
「清児」は「せちご」と読みます。 奈良時代、僧・行基がこの付近で道に迷っていたところ、現れた童子に案内をされて着いた場所に観音様が現れたことが、名刹・水間寺の起源だといわれています。その際行基が「なんと清らかな心を持った童子だろう」と感心したという故事にちなんで、この辺りは「清児」と呼ばれるよ...
管理人は、サウナは大好きである。温泉や銭湯もいいけども、サウナの魅力も捨てがたい。ミストサウナなんてハイカラなもんがあって、女性に人気だったりする。肌が乾燥しないような気がするというのが、人気の秘密なのかな?でもそうじゃなく、やはり乾式のフィンランドタイプのサウナこそが、サウナだと俺は思う。