銭湯や温泉にいくと、周りの人の話が、自然に聞こえてしまうことがある。まあ話しているほうも、こっちの姿は見えているわけで、盗み聴きをしているわけじゃないから、そんなにデリケートな話はしないだろうが。
明るい話ならいいんだが、会社の愚痴とか、誰かの不幸とか、恨み言とか、そういう話は勘弁してほしい...
日帰り、立ち寄り入浴の体験談を書いてね・・・とお願いして、掲載しているんだが、時々、意味を取り違えたり、主旨にあわないものを送ってもらうことがある。
直して使えるものは使うんだけど、どうしょうもない例もある
例えば、次のやつ。
旅、旅行には、純粋なビジネスであったり、レジャーであったり観光であったり、いろいろな目的や機会があると思う。
今履修している放送大学の「観光の新しい潮流と地域」の講義では、新城常三氏の旅の分類を扱っていた。
1)内部強圧の旅 2)外部強制の旅 3)自ら好んでする旅
講義を聴いてなるほどと...
明治維新を迎えて、日本に外国人がやってきた。うっかり忘れているけれど、アメリカの主要な都市やヨーロッパの大きな都市は、緯度が高いところが多い。そらあ日本の暑い夏には、ほとほと嫌気がさしただろうなw
そのせいなんだろう。外国人が、草津とか伊香保とか、標高が高い昔からの温泉地に避暑にいくようにな...
人間、誰でも裸で産まれてくる。産まれた時から服を着ている赤ん坊はいない。富める者も貧しい者も。産まれてきたときには、みんな裸だ。
まあ、シャカ、キリスト、マホメットとかは、オーラ(霊衣)をまとっていたかもしれないけどw 普通人で、見えるほどのオーラを身に着けて産まれてくる奴はいないだろう。