近所の銭湯に歩いていくことを、観光とはいわない。旅、旅行でもない。ツーリズムでもないしリゾートでもない。
家風呂、ユニットバスが普及するまでは、銭湯は日常の生活の一部だったろう。観光という言葉には、非日常というニュアンスが必須なのかもしれない。
銭湯 温泉 日帰り立ち寄り入浴まっぷ という大きなお風呂を対象したサイトで、24時間風呂の話題を扱うのは、どうなんだろうとか思う人もいるかもしれない。
家庭用の24時間風呂で使われている基本技術は、源泉掛け流しの施設は別として、多くの入浴施設でも使われている循環式のお風呂や温泉と同様じゃない...
「ユートピア宝」は、JR笠寺駅から歩いて7分程度。日本ガイシホールを背にして遊歩道を歩き、環状線の高架をくぐると敷地の裏手から入ることができます。
車ならば名古屋高速3号大高線(南行)笠寺インターより3分、無料駐車場が500台完備されており、駐車場にはまず困らないと思います。
隣には「名古...
川湯温泉への行き方はいくつかありますが、電車で行く場合はJR紀勢本線の新宮駅が最寄り駅となります。そこからバスで1時間ほどで川湯温泉へ到着します。バス停名は「川湯温泉」、そのままですね!バス停の目の前に大塔川が流れていて、そこに「仙人風呂」が冬の間だけ開かれています。
飛行機の場合は、南紀白...
銭湯や温泉など、公衆浴場などのマナーは、心遣いとか、人として(w)わきまえておくべきことという意識で、法律や法令、省令などとは、無関係だと思っていた。ところが、今回、銭湯温泉日帰り立寄り入浴まっぷ を作ってみたついでに、いろいろ調べてみていると、厚生労働省のWEBサイトで、こんなものを見つけた...