銭湯と江戸時代については、近世の専門の研究をされる方が、様々なことを書いている、銭湯に関する知識の検定制度まである。何とか銭湯とその周辺の庶民の文化を守ろうとする活動だと思う。
管理人は、そういった活動の牽引は、そういう専門の方にお任せして、せいぜい、銭湯を巡って入浴して楽しませもらうだけだ...
「清児」は「せちご」と読みます。 奈良時代、僧・行基がこの付近で道に迷っていたところ、現れた童子に案内をされて着いた場所に観音様が現れたことが、名刹・水間寺の起源だといわれています。その際行基が「なんと清らかな心を持った童子だろう」と感心したという故事にちなんで、この辺りは「清児」と呼ばれるよ...
管理人は、銭湯も温泉も、大きなお風呂は大好きだ。日本人の多くがそうじゃないだろか。露天や野天の解放感もいい。しかし先日、ネットで、「大勢いる中で、人にXXXを見られながら風呂に入って何が楽しいんだ!」という、ミモフタもないのを見つけた、たぶん若い世代なんだろうと思う。ユニットバスなりシャワーブ...
近所に鍼灸院がある。19歳で椎間板ヘルニアを患い、手術を拒否し、以来だまし騙し、数十年を生きながらえてしまったw マッサージやら針やお灸やら。なにやら馴染深いものになってしまっている。勿論、温泉も大好きだがw
近所の鍼灸院は、お世話になってもう10年くらいになるんじゃないだろうか。この地に居...
私は家が近いため、電車で向かいます。JR青梅線「河辺駅」で降りて、嬉しいことに徒歩2分で到着です。改札口を背にして左側の出口から歩道橋の上を歩くと、地上に1歩も足をつくことなく、梅の湯行きのエレベーターに乗ることができます。東京方面から電車で来る場合は立川で青梅方面に乗り換えましょう。駅チカの...