管理人は、サウナは大好きである。温泉や銭湯もいいけども、サウナの魅力も捨てがたい。ミストサウナなんてハイカラなもんがあって、女性に人気だったりする。肌が乾燥しないような気がするというのが、人気の秘密なのかな?でもそうじゃなく、やはり乾式のフィンランドタイプのサウナこそが、サウナだと俺は思う。
日帰り、立ち寄り入浴の体験談を書いてね・・・とお願いして、掲載しているんだが、時々、意味を取り違えたり、主旨にあわないものを送ってもらうことがある。
直して使えるものは使うんだけど、どうしょうもない例もある
例えば、次のやつ。
どうして関東圏の銭湯には、富士山のペンキ絵が多いのだろうか。目的は銭湯ではないのだが、関西へ旅行することがあり宿泊した旅館で入浴、夕食の後、部屋で関西のローカルTV、たぶん大阪あたりのコテコテのTVを見ていた。そこで「銭湯を案内したるでぇ」という番組がはじまり、そのひとつが前述の設問。、富士山...
「銭湯といえば足立」という広報誌がある。この断言、宣言はすごいな。他の地域からクレームが来ないのだろうか。こういうのは言ったもん勝ちなんだろかw
「銭湯といえば千春」とか誰か言わないかな
風呂や銭湯を扱ったドラマ、映画、物語、漫画。近年ではテルマエ・ロマエが注目を集めたのだが、テルマエ・ロマエ以上に、荒唐無稽で、設定がぶっとんでいるのがある。「銀河銭湯パンタくん」である。