風呂や銭湯を扱ったドラマ、映画、物語、漫画。近年ではテルマエ・ロマエが注目を集めたのだが、テルマエ・ロマエ以上に、荒唐無稽で、設定がぶっとんでいるのがある。「銀河銭湯パンタくん」である。
銭湯や温泉など、公衆浴場などのマナーは、心遣いとか、人として(w)わきまえておくべきことという意識で、法律や法令、省令などとは、無関係だと思っていた。ところが、今回、銭湯温泉日帰り立寄り入浴まっぷ を作ってみたついでに、いろいろ調べてみていると、厚生労働省のWEBサイトで、こんなものを見つけた...
「銭湯温泉まっぷ」は、、自分が銭湯や温泉巡りなんぞをして、その時の感想をボチボチで数十年(w)かかっても、ためていけばいいやという、まさに、お気楽&趣味のサイトなのだ。
管理人の仕事の一部で、地方の自治体のWEBをローラーすることがあって、その時に、京都市が、市営の銭湯、浴場を運営しているこ...
「銭湯といえば足立」という広報誌がある。この断言、宣言はすごいな。他の地域からクレームが来ないのだろうか。こういうのは言ったもん勝ちなんだろかw
「銭湯といえば千春」とか誰か言わないかな
関西へ旅行することがあって、宿泊した旅館の夕食の後、部屋で関西ローカル、大阪あたりのTVを見ながらゴロゴロしていた。
銭湯を案内するでぇという番組があったので、けっこうしっかり見てしまった。