どうして関東圏の銭湯には、富士山のペンキ絵が多いのだろうか。目的は銭湯ではないのだが、関西へ旅行することがあり宿泊した旅館で入浴、夕食の後、部屋で関西のローカルTV、たぶん大阪あたりのコテコテのTVを見ていた。そこで「銭湯を案内したるでぇ」という番組がはじまり、そのひとつが前述の設問。、富士山...
ホテル浦島にある忘帰洞の最寄り駅となるのはJR紀伊勝浦駅です。紀伊勝浦駅で下車した後、那智勝浦港の桟橋へ向かって5分程歩きます。そこからホテル浦島へ向かって専用船が出ているので、それに乗ってホテル浦島まで渡りましょう。
ホテル浦島は島ではなく半島なのですが、車や徒歩で半島を進んでたどり着くこ...
近所の銭湯に歩いていくことを、観光とはいわない。旅、旅行でもない。ツーリズムでもないしリゾートでもない。
家風呂、ユニットバスが普及するまでは、銭湯は日常の生活の一部だったろう。観光という言葉には、非日常というニュアンスが必須なのかもしれない。
社団法人 日本銭湯文化協会は、東京都千代田区東神田1-10-2なのだが、入居しているビルは、東浴ビル である。東浴ビル・・・。東京都公衆浴場何とかビルの略なんだろうか。いかにもそれらしい場所に事務所を構えているのが、社団法人 日本銭湯文化協会だ。その社団法人 日本銭湯文化協会が行っている事業の...
私は家が近いため、電車で向かいます。JR青梅線「河辺駅」で降りて、嬉しいことに徒歩2分で到着です。改札口を背にして左側の出口から歩道橋の上を歩くと、地上に1歩も足をつくことなく、梅の湯行きのエレベーターに乗ることができます。東京方面から電車で来る場合は立川で青梅方面に乗り換えましょう。駅チカの...