管理人は、おじさん世代だが、もの心ついたころには、家には風呂があったように思う。それでも時々、銭湯を使った記憶がある。誰と行ったのか思い出せないのだが。
どちらかと言えば、ひよわな子供だったように思う。風邪などで熱を出すことも多かった。家に風呂はあるけれど、親は、風呂に入らず寝ておけというこ...
日帰り、立ち寄り入浴の体験談を書いてね・・・とお願いして、掲載しているんだが、時々、意味を取り違えたり、主旨にあわないものを送ってもらうことがある。
直して使えるものは使うんだけど、どうしょうもない例もある
例えば、次のやつ。
何でこんな話をするのか?いやや、実は銭湯も少ないながら登録有形文化財になっているのだ。登録有形文化財は、1996年の文化財保護法改正により創設された文化財登録制度に基づき、文化財登録原簿に登録された有形文化財のことだ。明治以降に建造・製作されたものが主だが、江戸時代のものも登録対象になっている。
区民無料入浴デーを設けている。当日は区民であることが証明できれば無料になる。頻度などは不明だが。
人間、誰でも裸で産まれてくる。産まれた時から服を着ている赤ん坊はいない。富める者も貧しい者も。産まれてきたときには、みんな裸だ。
まあ、シャカ、キリスト、マホメットとかは、オーラ(霊衣)をまとっていたかもしれないけどw 普通人で、見えるほどのオーラを身に着けて産まれてくる奴はいないだろう。