近所の銭湯に歩いていくことを、観光とはいわない。旅、旅行でもない。ツーリズムでもないしリゾートでもない。
家風呂、ユニットバスが普及するまでは、銭湯は日常の生活の一部だったろう。観光という言葉には、非日常というニュアンスが必須なのかもしれない。
小学生の男の子は、女湯をのぞいたからとって、少年院にいきなり送り込まれるようなことはないだろう。短気な親父なら、拳骨で殴られ、気の強い母親なら平手打ち。先生は手を出さないにしろ、こっぴどく怒られることにはなるだろうが、それで前科がついて人生の方向が大きく変わるという話にはなりそうにない。
ま...
池袋の芸術劇場の前の広場で、フリーマーケットが開催されていた。偶然に出会った。管理人は、古美術にうるさく趣味でもあって、 フリーマーケットなんぞ目が腐ると傲慢なことを称してw 無視することが多いのだがその日は、何の気分の加減か。待ち合わせまでの時間もあったので、のぞいて見ることにした。
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「銭湯温泉まっぷ」は、、自分が銭湯や温泉巡りなんぞをして、その時の感想をボチボチで数十年(w)かかっても、ためていけばいいやという、まさに、お気楽&趣味のサイトなのだ。
管理人の仕事の一部で、地方の自治体のWEBをローラーすることがあって、その時に、京都市が、市営の銭湯、浴場を運営しているこ...
銭湯に行く時、最小限欲しいのは、タオル一枚。これはさすがに欠かせない。ない場合は購入することになるが、最近は手ぶらセットが100円で売ってたりすることが多くて助かるのだが、「ない」と言われるとコンビニを探すことになる。
まあ、これは本当に最低限の話だ。銭湯に立ち寄る予定がなくて、思いつきで、...