銭湯や温泉など、公衆浴場などのマナーは、心遣いとか、人として(w)わきまえておくべきことという意識で、法律や法令、省令などとは、無関係だと思っていた。ところが、今回、銭湯温泉日帰り立寄り入浴まっぷ を作ってみたついでに、いろいろ調べてみていると、厚生労働省のWEBサイトで、こんなものを見つけた...
古からの由緒ある温泉は、貴族の保養地、あるいは農民などの湯治場だったという。まあもっと前は、鹿とか猿とか熊とかw 北海道にはアイヌの伝説が伝えられる温泉などもある。
草津や有馬などが代表的な温泉じゃないだろうか。江戸期には、温泉地は貴族だけの保養地ではなくなって、庶民でも利用することがある医...
日帰りや立ち寄りの入浴施設、浴場で、温泉を使っている施設だと、温泉の成分が脱衣場などに掲示されているのを見たことがある人も多いだろう。法律やガイドラインで決められていることなんだろうと思うのだが、成分や効能、禁忌症など、項目はほとんど同じだ。まあ温泉施設によって書き方が違うより、利用する側とし...
一時、石鹸について注目して、いろいろ書いていたことがある。その時はまだ、この銭湯・温泉マップも、ブランドマップも作っていなかったので、けっこうバラバラに書き散らかした。
今更、こっちにコピーしてくるのもなんだかなので、ここからリンクだけをはっておくことにしようと思う。
銭湯や温泉にいくと、周りの人の話が、自然に聞こえてしまうことがある。まあ話しているほうも、こっちの姿は見えているわけで、盗み聴きをしているわけじゃないから、そんなにデリケートな話はしないだろうが。
明るい話ならいいんだが、会社の愚痴とか、誰かの不幸とか、恨み言とか、そういう話は勘弁してほしい...