明治維新を迎えて、日本に外国人がやってきた。うっかり忘れているけれど、アメリカの主要な都市やヨーロッパの大きな都市は、緯度が高いところが多い。そらあ日本の暑い夏には、ほとほと嫌気がさしただろうなw
そのせいなんだろう。外国人が、草津とか伊香保とか、標高が高い昔からの温泉地に避暑にいくようにな...
銭湯温泉日帰り立寄り入浴まっぷ という、お風呂大好き人間のサイトで、あえてレジオネラ菌の話を扱うのだが、なんだかいろんな風評とか、口コミとかが流布されていて、何だかなあと思うことが多い。管理人は生物学や細菌学の専門家ではないので、常識的な範囲のこと、大学の教養課程程度の知識であることはお断りし...
一時、石鹸について注目して、いろいろ書いていたことがある。その時はまだ、この銭湯・温泉マップも、ブランドマップも作っていなかったので、けっこうバラバラに書き散らかした。
今更、こっちにコピーしてくるのもなんだかなので、ここからリンクだけをはっておくことにしようと思う。
小学生の男の子は、女湯をのぞいたからとって、少年院にいきなり送り込まれるようなことはないだろう。短気な親父なら、拳骨で殴られ、気の強い母親なら平手打ち。先生は手を出さないにしろ、こっぴどく怒られることにはなるだろうが、それで前科がついて人生の方向が大きく変わるという話にはなりそうにない。
ま...
旅、旅行には、純粋なビジネスであったり、レジャーであったり観光であったり、いろいろな目的や機会があると思う。
今履修している放送大学の「観光の新しい潮流と地域」の講義では、新城常三氏の旅の分類を扱っていた。
1)内部強圧の旅 2)外部強制の旅 3)自ら好んでする旅
講義を聴いてなるほどと...