近所の銭湯に歩いていくことを、観光とはいわない。旅、旅行でもない。ツーリズムでもないしリゾートでもない。
家風呂、ユニットバスが普及するまでは、銭湯は日常の生活の一部だったろう。観光という言葉には、非日常というニュアンスが必須なのかもしれない。
近所に鍼灸院がある。19歳で椎間板ヘルニアを患い、手術を拒否し、以来だまし騙し、数十年を生きながらえてしまったw マッサージやら針やお灸やら。なにやら馴染深いものになってしまっている。勿論、温泉も大好きだがw
近所の鍼灸院は、お世話になってもう10年くらいになるんじゃないだろうか。この地に居...
柿渋石鹸とか馬油シャンプーとかが時々、銭湯や温泉などの施設におかれている。え?と思うようなもの珍しい石鹸やシャンプー、ボディソープなんかがある。ご当地の植物性のなんかを配合していて、意表を突かれることもある。大規模な施設やホテルだと売店で販売していることもある。
さて、そんな風呂で、柿渋石鹸...
那須に築40年のボロ小屋を購入して、時々使っている。何とか雨漏りはしないでいる。風呂はボイラーを新しく設置して入れるようにしたものの、那須となればやはり温泉に入りたい。日帰りの温泉をやっている専用の施設も、ホテル、旅館もたくさんある。だいぶあちこちを利用しているが、ボロ小屋の庭をいじったり、建...
銭湯や温泉など、公衆浴場などのマナーは、心遣いとか、人として(w)わきまえておくべきことという意識で、法律や法令、省令などとは、無関係だと思っていた。ところが、今回、銭湯温泉日帰り立寄り入浴まっぷ を作ってみたついでに、いろいろ調べてみていると、厚生労働省のWEBサイトで、こんなものを見つけた...