管理人は、おじさん世代だが、もの心ついたころには、家には風呂があったように思う。それでも時々、銭湯を使った記憶がある。誰と行ったのか思い出せないのだが。
どちらかと言えば、ひよわな子供だったように思う。風邪などで熱を出すことも多かった。家に風呂はあるけれど、親は、風呂に入らず寝ておけというこ...
「銭湯といえば足立」という広報誌がある。この断言、宣言はすごいな。他の地域からクレームが来ないのだろうか。こういうのは言ったもん勝ちなんだろかw
「銭湯といえば千春」とか誰か言わないかな
人間、誰でも裸で産まれてくる。産まれた時から服を着ている赤ん坊はいない。富める者も貧しい者も。産まれてきたときには、みんな裸だ。
まあ、シャカ、キリスト、マホメットとかは、オーラ(霊衣)をまとっていたかもしれないけどw 普通人で、見えるほどのオーラを身に着けて産まれてくる奴はいないだろう。
日本人の多くは、桜と風呂は好きだろう。花見をしながら大きなお風呂に入るというのは、けっこう共通する憧れじゃないだろう。温泉であれば一番いいのだが、銭湯であっても勿論いい。
寒くなってきた。熱い風呂は、ご馳走でもある。昔は、薪で湯をわかしていたわけで、とても手間のかかる贅沢であったんだろうな。
あぁ・・温泉でゆったりと・・・などと昼間から妄想ふける。白昼夢である。ほとんど廃人かもしれない。